藍、インディゴ

藍というと布を染める、多分正確には糸を染める、染料を思い浮かべます。

 

インディゴという呼び方もあるくらい東洋的な染料なのですが、それが民間薬として活用されているという事を知って私は驚きました。

 

というのは、藍を見たことがあるのですが、とても口に入れようなんて思うような代物ではなかったからです。

 

独特の匂いもありますし、あんなのを飲んだら顔がデスラー総統みたいに青色になること待ったなしです。

 

でも、薬だからと言われるときになるもの。

 

不思議な心理です。

 

で、薬として飲むのはなんだか怖いという事で青汁に混ぜているっていう初心者向けのモノを見つけました。

 

藍の快調サポートってやつなんですが、正直、愛の健康サポートの方が何十倍も欲しいです。

 

誰か僕に愛をくれませんか?

 

誰か僕に愛をくれませんか?

 

 

 

愛は与えるものぞよ!

 

はっ、神様!!